無断キャンセルや当日キャンセルの予防対策をはじめとする診療をサポートするクラウド型の予約システム「Ciイージーアポ」無料お試しあり。手書きアポ帳からスムーズな切り替えをお手伝い
Ciイージーアポ|歯愛メディカルの歯科予約システムはキャンセル予防に効果を。デジタルアポ帳システムです
お電話でのお問い合わせは (月~金/10~18時 土日祝休)

TEL:076-205-5885

ホーム>ユーザーボイス ご利用者様の声

ユーザーボイス・ご利用者様の声をご紹介

予約システム Ciイージーアポの導入をご検討いただいた際に頂戴したお客様のお声をご紹介します。


予約システムの導入を検討するにあたって、解決したい課題はお客様によって様々です。

610635.png  リコールをラクに行いたい。  
610635.png  キャンセル率を減らしたい。
610635.png  予約を効率よくとりたい。
610635.png  患者さんの待ち時間を軽減したい。

4d95ffaf3fa352f317fb433535eb3c19_s.jpg  

予約管理システムの導入を迷われていたお客様も「Ciイージーアポの“この機能で”解決できるかもしれない」と導入されました。
その結果、「少しづつ、うっかり忘れのキャンセル減にむかっている」、「予約が効率良くとれるようになった」、「スタッフがすぐに操作に慣れたので安心した」等、お声を頂戴しています。

そんなお客様のお声をご紹介します。

また、Ciイージーアポではご利用いただいているお客様に品質向上を目的にしたアンケートへのご協力をいただいています。
アンケート結果の一部もご紹介します。

Ciイージーアポ ご利用者様のお声 体験談

イージーアポのベーシックプランとインターネット予約をご導入

イージーアポを取り入れてホームページに掲載してからわずか数日で新患患者様の予約が入りました。
それも、立て続けに来てこちらがびっくりしてしまいました。

今の時代、患者様本人はもちろん、ご両親も忙しい中、診療時間内に電話をして予約を取ることが難しくなっているのだと思います。
患者様から「診療時間内に電話がなかなか出来なくて」とお聞きし、ネット予約が出来る様になった事を大変喜んで頂けました。

矯正歯科専門での歯科医院で、リコールはとても大事です。
そんな中、リコールのお知らせもあらかじめ設定しておくだけですし、予約確認メールも無断キャンセルの防止になりますね。

次回の予約もすぐにでき、操作が簡単な所や独自にカスタマイズもできるので大変使いやすいです。
迷っていましたが、導入して大正解でした。
(千葉県でご開業 S矯正歯科医院様)

 

   

イージーアポ ベーシックプランをご導入

手書きアポ帳の頃から無断キャンセルや遅刻の多い患者さんは別枠でとるようにしていましたがきちんと時間どおりに来院される患者さん専用の予約枠に混ざって、混乱してしまうことが多くありました。
このイージーアポは患者さんに目印カラーがつけられるのでわかりやすく区別できるようになって便利です。
操作性はiPadを使い慣れているスタッフだったのでスムーズに操作ができました。
(石川県でご開業 T歯科医院様)

 

   

イージーアポ ベーシックプランをご導入 ipadなど複数台で運用

予約の書き漏れが減りました。
ショートメールを使って、キャンセルの多い患者さんに予約日前の案内を行っていますが、うっかり忘れが減っているように思います。
アポのシステムが整っているので診療に集中できるのも導入効果ですね。
操作性はiPadや携帯を触っている感覚で簡単です。
(神奈川県でご開業 W歯科医院様)

 

   

課題と解決 ~Before after~

課題1:効率よくアポイントをとって、患者さんの待ち時間を減らす取り組み

●導入のきっかけになったお悩み

手書きアポ帳の頃

診療内容によって予約枠を分けていました。
たとえば「う蝕処置」の予定の患者さんは「処置時間が短い患者さん用枠」、形成などの処置時間が長くなりそうな患者さん用には「時間が長い用の枠」にというようにです。
しかし、複数のスタッフが忙しい診療の合間に予約をとる中で、どうしても、そのルールどおりに予約をとっていないことがあり、患者さんを待たせてしまう原因のひとつになっていました。
また、予約の空き状況を見たいと思っても、予約帳は1冊しか無いわけですから、わざわざ受付に行ってアポ帳を見ないと確認把握ができない、ということも不便なことでした。
[O歯科様]


●これで解決

[役立った機能]
・名称を自由に変更できる『予約枠管理』
・処置名と予定時間を自由に設定できる『処置管理』
・複数のタブレット利用

 

[予約枠を処置時間のボリュームによって分ける]
10枠使える予約枠のうち、
1枠を「比較的短時間で終わる処置」、
2枠目を「抜髄や形成など、比較的長時間になる処置」、
3枠目を「キャンセルや遅刻が多い患者さん用」として運用しました。

 

キャンセルが多い患者さんや遅刻が多い患者さんには、目印になる「識別カラー」なるものを活用して、
3枠目に予約をとるようにしています。


処置も色わけされていることと、名称も入っていることで1枠と2枠にわけて予約を入れられ、事前準備もスムーズになっているように思います。

また、受付に加えて、診療室でも1台のタブレットを使えるようにしていますので、カウンセリングの延長でその場で
予約をとったりしています。

 

課題2:当日キャンセルや遅刻の患者さんがいても、その影響を最小限にとどめたい

●導入のきっかけになったお悩み

手書きアポ帳の頃

来院される患者さんをお待たせすることは最小限にしたいですし、急患さんにも対応できるように少しの余裕は持っていたいと思っています。 その為、キャンセル率の高い患者さんは別予約枠でとるように工夫はしているのですが、数名のスタッフが受付を行う中で、予約時間どおりにきちんと来院してくださる患者さんと、キャンセルの多い患者さんの予約が混在してしまうことが多々ありました。
スタッフ全員が同じように、効率良く予約をとることは難しいのかな、と思っているときに、このイージーアポと出会いました。
[石川県:N先生]


●これで解決

[役立った機能]
・名称を自由に変更できる『予約枠管理』 ・色と名称の組み合わせ自由『患者識別カラー管理』
・予約日前日の自動送信『予約日お知らせメール』

 

[予約枠を処置時間のボリュームによって分ける]

 

課題3:うっかりキャンセル防止対策でキャンセル率を減らす

●導入のきっかけになったお悩み


手書きアポ帳の頃

診療所の場所柄、お勤め帰りに歯科治療に寄られる患者さんが多くいらっしゃいます。
お仕事が遅くなられたり、「うっかりしていた!」ということで、特に夕方の無断キャンセルが多く困っていました。いわゆる「うっかりキャンセル」です。
1ヶ月のキャンセル率は10%程度が理想と聞きます。

 

せめて、ひと月に5人でも10人でも無断キャンセルを減らすことができれば、と思っていました。
無断キャンセルが減らせる手段のひとつとなれば、考え、このイージーアポのデモを見ました。
[Y歯科医院様]


●これで解決

[役立った機能]
・予約日前日の自動送信『予約日お知らせメール』
・未予約患者さんの集計リスト
・携帯電話へのショートメール送信機能

 

導入にあたっては、スタッフの負担が増えるのではないかと心配しましたが、幸い、iPadやスマホに抵抗の無い世代でもあり、その心配は杞憂に終わりました。

 

[予約枠を処置時間のボリュームによって分ける]

[予約日前メールやショートメールを活用する(前日に加えて、3日前、7日前、30日前にも追加で送信可能)]

 

 

お客様アンケート

導入して効果があったこと

イージーアポを導入されてどのような効果がありましたか?というアンケートを行いました。


1位 情報共有に活用できた 37%
2位 チェアサイドで予約ができるようになり、効率がアップした 32%
3位 予約日前のメール(またはショートメール)を使うようになって無断キャンセルが減った

※Ciイージーアポご利用者様アンケート調べ

  gulafu.png

無料お試し版をご利用いただいたお客様、ご利用後の感想

83%の方が「簡単」「わかりやすい」「安い」とのご評価をいただいています。

※Ciイージーアポ体験版ご利用者アンケート調べ

   

 

ご利用のお客様からアンケートで頂戴したご感想の一部をご紹介

診療室では
 ・電話などでの予約変更で患者さんをお待たせする時間が減った(来院履歴の活用)
 ・患者さんからの要望がスタッフ全員にもれなく伝わるようになった(患者メモの活用)
 ・予約ノートが診療室に持っていかれなくなったのでよい(複数のタブレットで運用)

受付では
 ・チェアサイドで予約状況や来院状況が見られるようになり、診療の流れがスムーズになった
 ・カウンセリングや衛生士のメンテナンスで患者さんとお話ししながら予約がとれるようになった
  →キャンセルや予約日時直前の変更が競ったように思う(スタッフさん談)
 ・患者さん固有情報が、患者さんの目に触れることなく共有できるようになった(患者識別カラー)
 ・患者さんへの対応がスムーズにできるようになった

 

予約管理システムの30日間無料お試し版申込フォームを開く

▲このページの先頭に戻る